ワイヤレスイヤホンの二択比較

どっちを選ぶ? WF-1000XM6 vs EAH-AZ100

違いを見ながら、自分に合う方を選べます。

A
WF-1000XM6

Sony

WF-1000XM6

LDAC、2台マルチポイント、ANCに対応する完全ワイヤレス上位モデル。

38,800円

参考価格9/2確認
B
EAH-AZ100

Technics

EAH-AZ100

磁性流体ドライバー、LDAC、3台マルチポイントに対応する上位モデル。

32,500円

参考価格9/2確認
結局どっち?
使い方で選ぶ

Sonyの使い勝手ならWF-1000XM6。3台接続と長い再生時間ならEAH-AZ100

理由

理由

  • WF-1000XM6はSony Sound Connectを含むSony側の機能を使える
  • 両者ともLDAC・LC3・IPX4相当の防滴に対応し、基本仕様は近い
  • 2台接続で足りるならWF-1000XM6でも大きな不足は出にくい
もう一方を選ぶなら

もう一方を選ぶ条件

PC・スマホ・タブレットなど3台を待受したい、ANCオン約10時間が必要ならEAH-AZ100

価格

参考価格と価格差

6,300円差

AWF-1000XM6WF-1000XM638,800円
38,800円
Yahoo!ショッピング / 9/2確認
BEAH-AZ100EAH-AZ10032,500円
32,500円
Yahoo!ショッピング / 9/2確認

6,300円の差額を払う価値

  • 3台接続を使わないなら差額の意味は薄い。複数端末を頻繁に切り替える人にはEAH-AZ100が分かりやすい
FOR YOU

重視することから選ぶ

3台同時接続

3台マルチポイントに対応する。

B EAH-AZ100

Androidの簡単接続

Google Fast Pairに対応する。

A WF-1000XM6

ANCオンの再生時間

AAC使用時で約10時間。

B EAH-AZ100

LDAC再生

どちらもLDACに対応する。

引き分け
KEY DIFFERENCES

特徴的な違い

マルチポイント

AWF-1000XM62台
BEAH-AZ1003台

常時つなぎたい機器数で選ぶ。

ANCオン再生

AWF-1000XM6最大8時間
BEAH-AZ100約10時間(AAC)

公称条件は異なるが、長時間利用はBが候補。

重量

AWF-1000XM6約6.5g
BEAH-AZ100約5.9g

公称の片耳重量はBが軽い。

ドライバー

AWF-1000XM68.4mm
BEAH-AZ10010mm磁性流体

構造の違いだけで主観的な音質の優劣は断定しない。

対応コーデック

AWF-1000XM6SBC/AAC/LDAC/LC3
BEAH-AZ100SBC/AAC/LDAC/LC3

主要な対応コーデックは共通する。

NITAKU評価

6つの軸で比較

各項目5点満点・0.5点刻み。商品Aと商品Bをそれぞれ表示しています。

AWF-1000XM6WF-1000XM6
ANC音質装着感機能性バッテリーコスパ
ANC
5.0
音質
5.0
装着感
4.5
機能性
5.0
バッテリー
4.0
コスパ
4.0

購入者評価(楽天 商品価格ナビ)

★ 4.85件

BEAH-AZ100EAH-AZ100
ANC音質装着感機能性バッテリーコスパ
ANC
4.5
音質
5.0
装着感
4.5
機能性
5.0
バッテリー
4.5
コスパ
4.0

購入者評価(楽天 商品価格ナビ)

★ 4.4267件

詳細スペックを見る +
項目WF-1000XM6EAH-AZ100
装着方式密閉型密閉型
ノイズキャンセリング対応対応
連続再生時間最大8時間(NCオン)約10時間(NCオン・AAC)
対応コーデックSBC/AAC/LDAC/LC3SBC/AAC/LDAC/LC3
マルチポイント2台3台
重量約6.5g(片耳・Mイヤーピース含む)約5.9g(片耳)
防滴性能IPX4IPX4相当
購入先

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価格・在庫・送料・ポイント・クーポン条件は変動します。購入前に各販売先で最新情報をご確認ください。

出典

公式情報と確認日

商品仕様はメーカー公式情報を参照しています。比較内容確認日:2026-08-29

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