EARPHONES・FORMAL COMPARISON

どっちを選ぶ?

違いを整理して、あなた向けの結論まで。

A
WF-1000XM6

Sony

WF-1000XM6

LDAC、2台マルチポイント、ANCに対応する完全ワイヤレス上位モデル。

40,380円

参考価格確認:2026/08/30 01:12 JST
B
EAH-AZ100

Technics

EAH-AZ100

磁性流体ドライバー、LDAC、3台マルチポイントに対応する上位モデル。

39,963円

参考価格確認:2026/08/30 01:12 JST
結局どっち?
使い方で選ぶ

2台接続とSony機能ならWF-1000XM6、3台接続と長時間再生ならEAH-AZ100

両方ともANC・LDAC・LC3対応です。接続台数、単体再生時間、アプリや独自機能のどれを優先するかで選びます。

  • WF-1000XM6は2台、EAH-AZ100は3台のマルチポイントに対応
  • ANCオン時の公称再生はWF-1000XM6が最大8時間、EAH-AZ100が約10時間
  • 両方ともLDAC・LC3とIPX4相当の防滴に対応
選び分けの条件

Sony Sound Connectの機能や2台接続で足りるならWF-1000XM6。3台マルチポイントとANCオン約10時間を優先するならEAH-AZ100。

PRICE GAP

価格差と、その価値

差額417円

WF-1000XM6の方が参考価格で417円高い状態です。

参考価格では EAH-AZ100 が安い

B

EAH-AZ100を選ぶ条件

  • 3台の機器を同時待受したい
  • ANCオンで約10時間の単体再生を重視する
A

WF-1000XM6を選ぶ条件

  • 同時接続は2台で足りる
  • Sony Sound ConnectやGoogle Fast Pairを使いたい
WHERE TO BUY

販売先を確認する

広告/PR:リンク先で購入された場合、NITAKUが報酬を受け取ることがあります。

表示価格は参考価格です。購入前に販売先で最新の価格、送料、在庫をご確認ください。

FOR YOU

重視することから選ぶ

3台同時接続

3台マルチポイントに対応する。

EAH-AZ100

Androidの簡単接続

Google Fast Pairに対応する。

WF-1000XM6

ANCオンの再生時間

AAC使用時で約10時間。

EAH-AZ100

LDAC再生

どちらもLDACに対応する。

引き分け
KEY DIFFERENCES

選択を変える、重要な違い

マルチポイント

A WF-1000XM62台
B EAH-AZ1003台

常時つなぎたい機器数で選ぶ。

ANCオン再生

A WF-1000XM6最大8時間
B EAH-AZ100約10時間(AAC)

公称条件は異なるが、長時間利用はBが候補。

重量

A WF-1000XM6約6.5g
B EAH-AZ100約5.9g

公称の片耳重量はBが軽い。

ドライバー

A WF-1000XM68.4mm
B EAH-AZ10010mm磁性流体

構造の違いだけで主観的な音質の優劣は断定しない。

対応コーデック

A WF-1000XM6SBC/AAC/LDAC/LC3
B EAH-AZ100SBC/AAC/LDAC/LC3

主要な対応コーデックは共通する。

詳細スペックを見る
項目A WF-1000XM6B EAH-AZ100
装着方式密閉型密閉型
ノイズキャンセリング対応対応
連続再生時間最大8時間(NCオン)約10時間(NCオン・AAC)
対応コーデックSBC/AAC/LDAC/LC3SBC/AAC/LDAC/LC3
マルチポイント2台3台
重量約6.5g(片耳・Mイヤーピース含む)約5.9g(片耳)
防滴性能IPX4IPX4相当
WHO IT IS FOR

それぞれに向いている人

A

WF-1000XM6

  • 2台マルチポイントで足りる
  • Sonyのアプリ機能を使いたい
  • Google Fast Pairを重視する
B

EAH-AZ100

  • 3台マルチポイントが必要
  • ANCオンで長い単体再生を重視する
  • 約5.9gの公称重量を選びたい
SOURCES

公式情報と確認日

商品仕様はメーカー公式情報を参照しています。比較内容確認日:2026-08-29