EARPHONES・FORMAL COMPARISON

どっちを選ぶ?

違いを整理して、あなた向けの結論まで。

A
AirPods 4

Apple

AirPods 4

イヤーチップを使わない形状で、ANCを省いた標準モデル。

20,698円

参考価格確認:2026/08/30 01:12 JST
B
アクティブノイズキャンセリング搭載AirPods 4

Apple

アクティブノイズキャンセリング搭載AirPods 4

通称:AirPods 4(ANC)

イヤーチップを使わない形状でANCとApple製デバイス連携に対応するモデル。

32,800円

参考価格確認:2026/08/30 01:12 JST
結局どっち?
使い方で選ぶ

ANCが不要ならAirPods 4、騒音制御が必要ならAirPods 4 ANC

装着方式、重量、基本的なApple連携は近いため、ANC・外部音取り込みとワイヤレス充電ケースが必要かで決まります。

  • 両方ともイヤーチップなしで片耳4.3g、IP54
  • ANC搭載モデルはANC・外部音取り込み・適応型オーディオに対応
  • 標準モデルは最大5時間、ANC搭載モデルはANCオン最大4時間
選び分けの条件

静かな場所が中心で騒音制御を使わないならAirPods 4。移動中などにANCや外部音取り込みを使い、Qi充電も必要ならAirPods 4 ANC。

PRICE GAP

価格差と、その価値

差額12,102円

AirPods 4 ANCの方が参考価格で12,102円高い状態です。

参考価格では AirPods 4 が安い

AirPods 4 ANCに差額を払う価値あり

  • ANC・外部音取り込み・適応型オーディオを使う
  • QiまたはApple Watch充電器でケースを充電したい

安いAirPods 4で十分

  • 騒音制御を使わない
  • USB-Cでのケース充電だけで足りる
WHERE TO BUY

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表示価格は参考価格です。購入前に販売先で最新の価格、送料、在庫をご確認ください。

FOR YOU

重視することから選ぶ

静かな場所での再生

ANCが不要なら標準モデルの基本機能で足りる。

AirPods 4

移動中の騒音制御

ANCと外部音取り込みに対応する。

AirPods 4 ANC

ケースのワイヤレス充電

QiとApple Watch充電器に対応する。

AirPods 4 ANC

イヤホンの軽さ

どちらも片耳4.3g。

引き分け
KEY DIFFERENCES

選択を変える、重要な違い

ノイズコントロール

A AirPods 4非対応
B AirPods 4 ANCANC/外部音取り込み等

使用場所で騒音制御が必要かが最大の違い。

連続再生

A AirPods 4最大5時間
B AirPods 4 ANC最大4時間(ANCオン)

ANC使用時の公称値ではAが1時間長い。

充電ケース

A AirPods 4USB-C
B AirPods 4 ANCQi/Apple Watch充電器/USB-C

ワイヤレス充電が必要ならB。

装着方式

A AirPods 4インナーイヤー型
B AirPods 4 ANCインナーイヤー型

どちらもイヤーチップを使わない。

防塵・耐水

A AirPods 4IP54
B AirPods 4 ANCIP54

等級は共通する。

詳細スペックを見る
項目A AirPods 4B AirPods 4 ANC
装着方式インナーイヤー型(イヤーチップなし)インナーイヤー型(イヤーチップなし)
ノイズキャンセリング非対応対応
連続再生時間最大5時間最大4時間(ANCオン)
Apple連携空間オーディオ・Siri等適応型オーディオ・空間オーディオ等
重量4.3g(片耳)4.3g(片耳)
防塵耐汗耐水IP54IP54
充電ケースUSB-CQi/Apple Watch充電器/USB-C
WHO IT IS FOR

それぞれに向いている人

A

AirPods 4

  • ANCを使わない
  • 最大5時間の標準再生を優先する
  • USB-C充電だけで足りる
B

AirPods 4 ANC

  • ANCや外部音取り込みを使いたい
  • 適応型オーディオを使いたい
  • ケースをワイヤレス充電したい
SOURCES

公式情報と確認日

商品仕様はメーカー公式情報を参照しています。比較内容確認日:2026-08-29